ここ最近、飯能市で見かけた一戸建てに注目する事によって、

他への興味が次第に薄れていったのも事実。

そう考えると今この瞬間において自分の中のランク付けが決まったのが判った気がする。

最初からそうだったように他が目に入らない位に夢中になっていたのだ、と。